ご挨拶
 VYFBのページへようこそ!!
 今の時代、携帯電話・スマートフォンなど通信手段は昔と比べ物にならない位に進歩・発展しました。
 大昔、人と人がコミニュケーションを電波で使う通信手段はモールス信号(トンツー・・・)でした。
その後、音声の通信が出来るようになりましたが通信を簡素化するために国際的にモールス信号ではQ符号や音声でアマチュア無線家が略語を使うようになりました。
FBは素晴らしい、VYを前につけると大変素晴らしいとなります。
 時代はITからICTと変わりその先へと変貌を遂げるでしょう。
私が扱えるToolを紹介します。
皆様のビジネスに役立てれば幸いです。
VYFB.DYNDNS.INFO                          Wel Come
 このたびの東日本大震災におきまして被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。
皆様の安全と一刻も早い復旧を心からお祈り申し上げます。
※保守会員様専用
リモートメンテナンスは、
年間保守サポートユーザー様は
無料ですがサポート未加入様は有料になります、ご了承下さい。
  管理者:菅野利之

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新着情報

★建築設備CAD 「 CADEWAシリーズ 」の新製品
「 CADEWA Real 2011 」(キャデワ・リアル2011)

富士通四国システムズから2011年2月に販売を開始いたしました。
「BIMのIFCファイルに対応」・「太陽光やLEDの環境部材に対応」
「表示速度や移動・複写がEvolutionの2倍に」・「AutoCAD2011、JWWver7の互換性」その他機能がUPしてます。
それに伴い「CADEWA Evolution4.5」が2011年3月末日をもちまして
販売終了となります。

地方自治体CALS/ECの動向
【電子納品要領・基準類の改定】
納品要領(土木設計業務、工事)・基準(CAD、デジタル写真)
平成21年1月以降に契約を締結する直轄工事・業務から適用
★CAD製図基準(案) の主な改定点
• SXFVer.3.0レベル2以上の機能
• 関連する基準やISO・JISとの整合
• CADデータの再利用性の向上
★運用ガイドラインとの整合
・電子媒体への表記例に発注者署名欄と受注者署名欄を追加

シール剥がれ等による電子媒体や使用機器への悪影響を鑑み、
 電子媒体へのシール貼付を禁止
・CD-Rの使用を原則とするが、DVD-Rも協議により可とする。
 ISO 9660 をあわせもつフォーマットUDF(UDF Bridge)となります。

★2008年度には、CAD製図基準SXFVer3.0(属性情報)の導入が正式採用されます、Ver2.0にプラスCADによる数量計算、施設管理図面が付加されます、SXFレベル3、4の本格的な検討が始まり3次元CADデータが将来一般的になります。CAD導入は慎重になります。

★デジタル工事写真は、明るさ補正、回転を含め、一切の編集は認められませない事は言うまでもありませんが、500万画素で撮影した後に100万画素に加工が認められないのもご存知ですか。
最初からCALSモード付きのデジカメなら安心です。

2007年12月 ホームページアドレスを変更いたしました。
ご質問、お問合せ等ございましたら遠慮なくメールを頂ければ対応いたします。

建設CALS/ECソリューション
 従来は紙で交換されていた情報を電子化すると共に、ネットワークを活用して各業務プロセスをまたぐ情報に共有し有効活用を図ることにより公共事業の生産性やコスト縮減を実現するための取り組みです。
Continuous Acquisition and Life-cycle Support
部門間、企業間において、設計から製造、流通、保守、に至る製品等のライフサイクル全般にわたる各種情報を電子化し、技術情報や取引情報をネットワークを介して交換及び共有し、製品等開発期間の短縮、コストの削減、生産性の向上等を図ろうとする活動であり、概念です。
公共事業(工事)が激減している昨今「競争性の一層の向上」とある。これは何を意味するのか
Electronic Commerce
「電子商取引」と訳され、ネットワーク上で電子化された商取引を意味する。建設分野では、公共事業の調達(入札・契約)行為、企業間のオンライン取引などにECの技術の利用が注目されています。
他社と何らかの差別化を図り企業の生き残りをかける,ということであり,それにITを活用する,ということなのです。
官公庁のみならず民間工事でも最低ラインを使いこなしているだけでは差別化は高められません。

CAD(キャド、Computer Aided Design)
 グラフィック・ディスプレイを介して設計者がコンピュータの支援を得ながら設計を行うシステムのことをいう。図形処理技術を基本としており、平面図形の処理を製図用途に追うようにしたものを2次元CAD、3次元図形処理を製品形状の定義に利用したものを3次元CAD という。デザイン、製図、解析など設計の様々な場面で活用される。
 現在はCADフォーマット評議会(OCF)が、SXF仕様の円滑な運用のために実施しているCADソフトの検定制度であり、SXF仕様のCADデータが適正に入出力されているかどうかを判定しています。
OCF検定に合格したソフトによるSXFファイルは、CALS/EC電子納品にも安心です。


■参考:CAD製図基準(案)
CAD データファイルのフォーマットは原則としてSXF(P21)とする。
納品されたデータが半永久的に閲覧・編集できるよう永続性を確保すること、また、国外企業の参入を妨げないことが必須であるため、CAD データファイルのフォーマットにSXF (P21)を採用することとした。





ICTとは!
 ITは皆さんご存知のように(Information Technology)情報技術の意味です。
ICTの「C」はなに?情報、技術に(共同性、共有性)がプラスされ
Information and Communication Technology)となります。
総務省が提唱した「e-Japan構想」での国内の通信網は整備された昨今これからは、ネットワーク通信による情報・知識の共有が念頭に置かれた時代へと進んでゆきます。
ICTはITに比べ一層ユビキタス社会に合致した表現のなる「u-Japan構想」へと姿を変えて進むでしょう。
「u-Japsn構想]の目標は、誰もが意識すること無く、インターネット通信網を利用し人や機器をいつでもどこでも接続、操作ができる社会を構築することです。
弊社では、これらを安全に快適にご利用頂く為の社内情報共有はもちろん本社、支店、拠点のネットワーク構築、社内のデーターベース共有、セキュリティ対策、情報漏洩監視、自動バップアップシステムなどのご提案をいたします。

個人情報保護方針
■私は、お客さまの個人情報の保護を極めて重視しております。お客さまの個人情報を適切に保護することが私の社会的責務と考え、個人情報保護について最大限の努力をいたします。
その上で社会的責任を認識し、個人情報に関する法規制等を遵守し、事業活動を行なうために、以下の取り組みを推進いたします。
■個人情報への不正アクセス、または破壊、漏洩等のリスクに関しては、適切かつ合理的な技術的施策をとることにより、安全対策を講じます。 ■ご提供いただいた個人情報を、正当な理由のあるときを除き、業務の委託先ならびに当社の関連業務の承継先以外の第三者には提供いたしません。

個人情報の保護に関係する日本の法令その他の規範を遵守すると共に、個人情報の保護に関する体制を継続的に見直し、その改善に努めます。

 



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