ご挨拶

日興通信は、昭和22年の創業以来今日まで半世紀にわたり「お客様のベストパートナー」として、お客様と共に歩むことをモットーにコンピュータ・通信機器・半導体・映像機器を活用した情報システムの設計・ Webデザイン・ソフトウェアの開発、販売、導入、工事、教育、保守、などよりよい技術をベースとして、より豊かな情報社会の実現に貢献できるよう、お客様の情報化・効率化のお手伝いと導入後の保守サービスを全国規模でご提供し続けております。
仙台支店では、東北地方はもとより全国規模で設備業様へパソコン操作指導、社内業務ソフトの導入指導、中小企業おけるパソコン活用業務効率アップのご提案、お手伝いをしております。
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※保守会員様専用
リモートメンテナンスは、
年間保守サポートユーザー様は
無料ですがサポート未加入様は有料になります、ご了承下さい。
〒983-0852
宮城県仙台市宮城野区
榴岡3-10-7
 サンライン66ビル 5F
    菅野利之
 Tel: 022-297-4231
 Fax: 022-297-4330

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新着情報
★2008年度には、CAD製図基準SXFVer3.0(属性情報)の導入が正式採用されます、Ver2.0にプラスCADによる数量計算、施設管理図面が付加されます、SXFレベル3、4の本格的な検討が始まり3次元CADデータが将来一般的になります。CAD導入は慎重になります。

★デジタル工事写真は、明るさ補正、回転を含め、一切の編集は認められませない事は言うまでもありませんが、500万画素で撮影した後に100万画素に加工が認められないのもご存知ですか。
最初からCALSモード付きのデジカメなら安心です。

2007年12月 ホームページアドレスを変更いたしました。
ご質問、お問合せ等ございましたら遠慮なくメールを頂ければ対応いたします。

個人情報保護方針
日興通信株式会社は、お客さまの個人情報の保護を極めて重視しております。お客さまの個人情報を適切に保護することが当社の社会的責務と考え、個人情報保護について最大限の努力をいたします。
その上で社会的責任を認識し、個人情報に関する法規制等を遵守し、事業活動を行なうために、以下の取り組みを推進いたします。

■日興通信株式会社は、お客さまの個人情報の保護を極めて重視しております。お客さまの個人情報を適切に保護することが当社の社会的責務と考え、個人情報保護について最大限の努力をいたします。
その上で社会的責任を認識し、個人情報に関する法規制等を遵守し、事業活動を行なうために、以下の取り組みを推進いたします。
■個人情報への不正アクセス、または破壊、漏洩等のリスクに関しては、適切かつ合理的な技術的施策をとることにより、安全対策を講じます。 ■ご提供いただいた個人情報を、正当な理由のあるときを除き、業務の委託先ならびに当社の関連業務の承継先以外の第三者には提供いたしません。

個人情報の保護に関係する日本の法令その他の規範を遵守すると共に、個人情報の保護に関する体制を継続的に見直し、その改善に努めます。

 


ICTとは!
 ITは皆さんご存知のように(Information Technology)情報技術の意味です。
ICTの「C」はなに?情報、技術に(共同性、共有性)がプラスされ
Information and Communication Technology)となります。
総務省が提唱した「e-Japan構想」での国内の通信網は整備された昨今これからは、ネットワーク通信による情報・知識の共有が念頭に置かれた時代へと進んでゆきます。
ICTはITに比べ一層ユビキタス社会に合致した表現のなる「u-Japan構想」へと姿を変えて進むでしょう。
「u-Japsn構想]の目標は、誰もが意識すること無く、インターネット通信網を利用し人や機器をいつでもどこでも接続、操作ができる社会を構築することです。
弊社では、これらを安全に快適にご利用頂く為の社内情報共有はもちろん本社、支店、拠点のネットワーク構築、社内のデーターベース共有、セキュリティ対策、情報漏洩監視、自動バップアップシステムなどのご提案をいたします。


建設CALS/ECソリューション
 従来は紙で交換されていた情報を電子化すると共に、ネットワークを活用して各業務プロセスをまたぐ情報に共有し有効活用を図ることにより公共事業の生産性やコスト縮減を実現するための取り組みです。
Continuous Acquisition and Life-cycle Support
部門間、企業間において、設計から製造、流通、保守、に至る製品等のライフサイクル全般にわたる各種情報を電子化し、技術情報や取引情報をネットワークを介して交換及び共有し、製品等開発期間の短縮、コストの削減、生産性の向上等を図ろうとする活動であり、概念です。
公共事業(工事)が激減している昨今「競争性の一層の向上」とある。これは何を意味するのか
Electronic Commerce
「電子商取引」と訳され、ネットワーク上で電子化された商取引を意味する。建設分野では、公共事業の調達(入札・契約)行為、企業間のオンライン取引などにECの技術の利用が注目されています。
他社と何らかの差別化を図り企業の生き残りをかける,ということであり,それにITを活用する,ということなのです。
官公庁のみならず民間工事でも最低ラインを使いこなしているだけでは差別化は高められません。

HD電子掲示板システム

 デジタル放送の普及と共にハイビジョン対応テレビの価格も非常に安価になっています。数年後には、ハイビジョン画質は常識の時代に。NIXUS VISION HDはハイビジョン対応テレビで出力することができる最高画質フルハイビジョン(1920×1080)に対応しています。従来のアナログテレビ(720× 480)と比較し、6倍もの圧倒的な高画質で再生できます。従来に比べて多大な情報量を1画面に表示できるのはもちろん、そこにある空気感、商品の持つ質感までをも表現できるクォリティーを実現しました。
これまでの電子掲示板システムとは一線を画すクォリティーとそのコストにご注目ください。
学校で、映画館で、飲食店で、ショッピングセンターで、病院で…
NIXUS VISION HDの使用場所はアイデア次第なのです

学校
学校の情報掲示板に。生協のおすすめ情報発信に!すでにNIXUS VISIONは多くの高校、大学にて活躍中!
施設(コンベンションセンター、公民館、ホテルなど)
施設予約システムとしてと連携して。
小売店(ショッピングセンター、衣料品店、カーグッズショップ…)
ポスター代わりに!印刷費用を節約するだけでなく、何枚ものポスターを1ヶ所で表示できるため設置スペースコストを大幅に圧縮します!
病院
時間待ちのお客様への情報提供。順番待ちの呼び出し機能として。ニュースなども表示できるのでお客様のストレス緩和にもなります。


CAD(キャド、Computer Aided Design)
 グラフィック・ディスプレイを介して設計者がコンピュータの支援を得ながら設計を行うシステムのことをいう。図形処理技術を基本としており、平面図形の処理を製図用途に追うようにしたものを2次元CAD、3次元図形処理を製品形状の定義に利用したものを3次元CAD という。デザイン、製図、解析など設計の様々な場面で活用される。
 現在はCADフォーマット評議会(OCF)が、SXF仕様の円滑な運用のために実施しているCADソフトの検定制度であり、SXF仕様のCADデータが適正に入出力されているかどうかを判定しています。
OCF検定に合格したソフトによるSXFファイルは、CALS/EC電子納品にも安心です。


■参考:CAD製図基準(案)
CAD データファイルのフォーマットは原則としてSXF(P21)とする。
納品されたデータが半永久的に閲覧・編集できるよう永続性を確保すること、また、国外企業の参入を妨げないことが必須であるため、CAD データファイルのフォーマットにSXF (P21)を採用することとした。






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